鳥取県の不登校児童生徒への取り組みに「すらら」採用!

鳥取県の不登校児童・生徒への取り組みで「すらら」を利用する記事が、

9月18日付の山陰中央新報に掲載されていました。

 

当教室でも教材の一つとして採用している「すらら」は、

インターネットを介して自宅でも塾と同様の学習ができます。

 

日々の学習を専属の先生がネットを介してサポートする取り組みのようです。

9月末からの運用開始で15人程度を募集する模様。

 

 

 

 

 

 

 

出典:山陰中央新報 2019年9月18日  (←詳細表示)

関連:山陰中央新報 2019年6月9日